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6・9集会総括会議レジュメ

携帯でも見れるようにして下さいという要望に答えてブログにも転載します。

6・9 ワーカズアクション in 渋谷の総括提起

6・9集会の大成功を引き継ぎ11月1万人デモを私たちの手で絶対実現させよう!
青年労働者・学生がその先頭に立とう! 

2007年6月26日 6・9集会実行委員会事務局



1) 渋谷の片側三車線を占拠して進んだデモ。<革命>を労働者の展望として公然と掲げる労働者・学生のひとつの「新しい潮流」として登場したと感じた。

2) 07年11月集会のイメージを完全につくった。10000人いたら何が出来るか、11月1万人を目指すということ。先頭の青年労働者、学生の200足らずの隊列であの戦闘性。これが500人、1000人、10000人になればどうなるか。それこそ安倍の恐れた暴動、内乱、革命に向かう。
  「デモの壁がとれた」という動労千葉組合員の感想。「安倍打倒」と「革命やろう」のコールに街頭が反応していた。街頭の青年たちが一気に合流してきそうな雰囲気、真剣さを感じたといいます。「合流してきたら渋谷で暴動がおこる」という雰囲気をデモに参加した動労千葉の組合員が感じています。また、街頭でビラを受け取った人から「革命ってなんですか」とか、「『労働運動の力で革命をやろう』って硬派なスローガンですね。何かやらなきゃと思いました」というメールが寄せられています。「革命」が多くの労働者の心をつかみ始めています。「革命をやる」ことから逆に考えて議論をし、方針を立てていかなければ追いつかない。11月集会に向けてひとりひとりが自分の中にある壁をぶっこわさなければならない。

3) しかも、これから情勢は労働組合をめぐって大きく動いていくことは間違いありません。とりわけ、大流動過程に突入する自治労・日教組・全逓・国労決戦へ、大党派闘争に入る。6・20国会闘争では、国公労連の幹部はこの期におよんでも「質の高い公共サービス」を組合員の前で訴えている。怒りがない。この許し難さ。教育関連法案の採決強行時にも日教組本部は国会前に現れず、森越委員長は採決を前提に、文部科学省の官僚、財務省の官僚と予算の折衝を行っていたといいます。イラク侵略戦争の継続、自治労・日教組の壊滅を通して全面的に改憲への道へ突き進もうとしている安倍に頭を垂れ、組合員を戦争と首切りに動員していく連合、全労連の幹部。それに対して北海道教組を先頭に、現場組合員は必死に闘った。労働組合が解体されるのか、労働組合運動を爆発させるのか、そうした攻防に入っていくということです。
 6・9はこのことを目的意識的に貫いた闘いでした。いまの労働者の怒りの単なる乗っかりではない。あるがままの労働者に依拠して闘ったのではない。怒りとどうかみ合うか、この怒りをどこに向かって組織するのか、職場・街頭・キャンパスで「戦争か革命か」が文字通り問われた(他方6・26朝日1面では、世論調査で「年金への怒り92%」の記事の下に「社保庁ボーナス返還」の記事。意図的に社保庁の労働者へ怒りが向けられている)。しかも3・18以降の大弾圧に勝ち抜いて1860人が登場したことの大きさがある。実はここに11月労働者集会1万人実現のカギがあると思うのです。「この道を進もう」と言えるものをつくり出したと思います。

▼6・9で何を実現したのか。
① 職場・キャンパスで「団結すれば勝てる」ということにこだわって闘った。「戦争か革命か」は職場の中に、大学の中にあるということ。戦争も革命も、やるのは労働者・学生だ。現状の変革を戦争に求めるのか革命に求めるのか、生き方をめぐって激突した。資本や当局と本気でぶつかり合い、その怒りで団結をつくっていった。
 3・18集会で打ち出した「団結の究極の拡大が革命である」ということの実践。それは、「動労千葉のように闘おう」をスローガンではなく実践で貫いたということです。沖縄のパート労働者が次のように発言しました。「賃金や労働条件など切実な要求を求める組合員も増えてくる。けれど今の時代、労働者のほんのささやかな要求すら実現することは生やさしいことではありません。だからこそ、組合の団結を強めて闘っていくことに労働者の未来があるのです。このことに確信を持って組合員に向き合うのではなく、逆に組合員の不安につけ込み、分裂させる考え方は許せない。永遠に会社の賃金奴隷の鎖につなぎ止めようとする考え方と闘い、団結を守って闘いたい」。
 こうして団結を総括とし貫く闘い方は現場で労働運動をやっていればやっているほど簡単なことではない。「このままでは財政破綻になる。財政破綻になれば全員解雇になるかもしれない。職員の賃金を下げて乗り切るしかない」「このままでは会社は倒産してしまう」という当局や会社の圧力。そして、組合の中、仲間からも「明日の生活が大事だから、会社と妥協してもとれるものは取りたい」という意見が出てくるのは当然です。本当に悩む。このときにどうするかが問われた。
 団結すれば労働者は勝てる。いや、それ以外に労働者の未来はない。コムスンの問題で明らかになったことは何か。「現場のヘルパーはほとんどが非常勤。低収入で社会保障もないに等しい。だけど現状でヘルパーを正社員化すれば事業所はどこも破綻する。システムを根本から変えなければ、コムスンの事業がどこに譲渡されても同じことが起こる可能性がある」(6/15東京)。キャノンからトヨタから、日本企業が史上空前の利益を上げているのは、人件費の削減、非正規雇用の拡大だ。だから「どこに譲渡されても同じことがおこる」。これが青年労働者の2人に1人を一生フリーターへと落とし込めている元凶ではないのか。コムスン一企業の倫理の問題ではない。労働者は、自分の生活を守ることだけにとらわれて団結を崩したら一生競争させられ、その競争が激化すればするほど、安く買いたたかれ、労働者はますます貧しくなっていく。労働者が資本家に食わせてもらおうとなった瞬間に資本や当局に良いように使われる。
 逆に、職場で「労働者は革命をやってこの資本主義を終わらせることができる」と訴えたら「壁が突破された」ということが発言の中で共通しています。社会全体が悪くなっているのだから、「システムを根本から変える」ということは資本主義というシステムを根本から変えなければならないということ。それができるのは労働者の団結だ。「俺たちは奴隷ではない」と職場の団結でもって、資本と労働者の関係を逆転させること。職場で、地域で、国境を越えて労働者が団結を広げていったとき、それこそが労働者の勝利であるということ。これを職場の実践で貫いたということが重要なのです。
 この闘いの最大の方針が11月集会です。11月集会の呼びかけ3労組は世界最強の組合だ。動労千葉は、国鉄分割民営化で組合そのものをつぶしてしまう国家権力の攻撃に対してストライキで闘い、いまなお団結を固めてJR資本を追いつめ、労働者の誇りと生活を守り抜いている組合だ。関西生コンは、生コン業界の激しい生き残り競争に対して、企業の枠を越えて団結し、大手ゼネコンと対決し、生コン産業の主導権を労働者が握ることで、業界で働くすべての労働者の労働者の生活を守り抜いている組合です。港合同は、中小企業を倒産させて労働組合をつぶすという資本の攻撃と対決している組合です。「労働者は支配され、命令されなければ生産することはできない」という考え方をうち破り、倒産しても労働者が自主生産することで「労働者は自力で生産管理が出来る」ことを実証している労働組合です。
 この3労組の闘いが示していることは、「実際に社会を動かしている私たち労働者のなかに社会を変える力がある。労働者が団結し、組織された力になったときに無限の力を発揮する」ということです。このことを日々の資本との闘いの中で実践している組合です。団結の拡大は革命だという実践は11月集会の中にあります。

② 団結の拡大が勝利だと言ったとき、4大産別決戦がものすごく重要になる。自分の職場で闘うだけでは勝てない。企業や産別の枠を越えて労働者がひとつにつながったときに展望が出てくる。自治労・日教組決戦は6000万人の労働者の団結をいかにつくりだしていくかという課題です。安倍は公務員を「ガン」だとか「ゴミ」だとか言って労働者同士を対立させ絶望をあおっています。しかし、競争しているのは資本家であり、労働者はひとつです。闘う公務員労働者は6000万労働者の希望の星です。
 確かに今のままの自治労、日教組では展望はありません。しかし、6・9集会の最大の意義は、自治労や日教組のなかに「革命家」が生みだされたこと。社保庁の解体をとおした自治労の壊滅、北教組の解体をとおした日教組壊滅の攻撃と敢然と向き合い、これをはね返す闘いの先頭に教育労働者、自治労の労働者が立ったということです。
 民営化は必ず破産する。労働者の怒りを絶対に生み出す。国鉄も、郵政も、民営化はなにひとつうまくいっていない。要員不足、安全の崩壊、社会の崩壊が起こっている。自治体民営化も学校の民営化も絶対に破産する。儲けが出ないものから無理矢理儲けようとするから絶対に無理がある。ここに敵の矛盾がある。資本や当局の弱点を突く職場闘争の課題はいくらでもある。動労千葉の反合理化闘争の勝利はここにあります。
 核心は、敵が「民営化しなければ資本主義は成り立たない」と言っているということ。だったら民営化阻止して革命やろうということ。すべての労働者階級の利益に徹底的に立ちきるということです。民営化阻止・社会保障の切り捨て阻止・自治労・日教組つぶしを阻止しようという闘いは非正規雇用労働者、民間労働者、公務員労働者の共通の闘いだ。戦争を阻止し、革命に向かって団結していく待ちに待った闘いになる。

③ そしてそれは同時に、連合・全労連指導部、自治労・日教組執行部との対決になる。体制内労働運動との決別の問題です。非正規雇用・失業者をつくりだしてきたのは資本だけではない。合理化に屈服してきた連合執行部だ。こういうやつらをぶっ飛ばしたときに労働者はついにひとつになることが出来る。連合、自治労、日教組執行部をぶっ飛ばして自分たちが指導部になっていく闘い。組合を現場労働者の手に取り戻していく闘いを自治労、日教組の現場労働者が先頭になって闘うこと。現場が潰されない限り、戦争も民営化も出来ないということです。
 しかし、実際は次のような意見がある。「マルクス主義だとか、革命だとか、考え方は賛成する。しかし、実際の労働運動にそのまま持ち込んでも通じない」という意見です。これが体制内労働運動の核心だと思うのです。でもそれは本物のマルクス主義ではない、本物の革命ではない。革命やマルクス主義は頭の中で考えるものではない。マルクス主義は現場で闘っている労働者に通じて初めてマルクス主義なんだ。革命はいま現場で働いている労働者がやるものなのです。「労働運動の力で革命をやろう」。これこそ動労千葉労働運動の実践であり、マルクス主義そのものなんだということです。
 安倍は参院選に向かって次のように言っています。「社会保険庁にはあしき労働慣行のガンがはびこっている。そうしたことも含めてゴミを一掃する決意だ」、これが「戦後レジームからの脱却」。「小泉前首相はそういう体制をぶっ壊したが、私はそのかけらも含めて一掃していく」。労働運動を「ガンだ」といい、労働組合をゴミ扱いする安倍を絶対に許せない。
 しかし、これに対してあの社会保険庁の労働組合が一戦も交えることなく退却し、「労働条件より信頼回復が重要」と言って残業、休日出勤まで決めた。一体これはなんなのか。これまで社会保険庁の組合は、当局と交渉し、ものすごい労働協約をとっていた。にもかかわらず、この惨状は何か。
 はっきりさせなければならない。もはや動労千葉労働運動以外になんの展望も未来も切り開けないということを。戦後最大の労働運動解体攻撃であった国鉄分割民営化に、唯一動労千葉だけが団結を守り抜くことが出来たのか。これが体制内労働運動と階級的労働運動との違い。
 動労千葉はどうして20万人首切りの国鉄分割民営化と闘えたのか、中野顧問は次のように言っています。
○「労働組合観の違い」。「既成の労働運動を乗り越えるというのはどういうことか」。それは根底的には、動労千葉に結集している労働者の階級性、本来持っている力を掛け値なしに全面的に信頼し、それに依拠して闘うこと。ボス交ではなく職場の実力闘争で資本を追いつめてきた。
○「時代認識の違い」。敵の危機にかられた攻撃を「冬の時代」と考えて敵の陣営に加わるのか、「これに逆らったら大変だ」とたこつぼに入るのか、それとも労働者階級にとってチャンスだととらえるのか。どんなに激しい攻撃のなかにも敵の矛盾点があることを見て取れるかということ。
○しかし、重要なのは次のことです。それでも「国鉄=国賊」と大宣伝される中で、「いまが労働者のチャンスだ」ととらえることは簡単なことではなかったというのです。核心は、マルクス主義的なものの見方ができたということが動労千葉が唯一闘い抜くことができた核心だと言えると思うと言っていることです。一方、日本共産党や「社会主義」を掲げていた勢力も分割民営化に闘わずして屈服するという道を選んだ。つまり、それまで掲げていた「マルクス主義」が完全に偽物であったことをさらけ出した。本当に資本主義体制を打倒することがテーマになった時に、いままで掲げていた方針を投げ捨ててしまった。しかし、動労千葉は「どんな時代にあっても労働者としての誇りを取り戻すこと」を闘いの中で貫徹しました。ここに階級的労働運動と体制内労働運動の違いがある。
 「原則としては賛成。しかし、実践過程ではいろいろある」と言って現場で革命を訴え、労働者の自己解放に向かって指導していくことの困難さからの逃げるのはもうやめよう。でなければわれわれも腐ってしまうということです。全逓本部は「生産性向上運動」に、自治労本部は公務員バッシングについて闘わないのかという質問に、「ネガティブなことは今はやらない。参院選で民主党を勝たせることだ」と完全に骨が折れている。そして改憲賛成です。全逓は今後原水禁にも取り組まないと言っている。闘わないだけでなく、積極的に改憲・戦争・合理化を労働者に押しつけていくことになる。労働組合解体の先頭に立っている。産業報国会への道だ。今、あらゆる党派、勢力、全労働者に戦争か、革命かが迫られているのです。
 体制内労働運動の打倒とは「執行部になって多数派になる」という技術的な問題ではない。6・9デモの先頭に立って警察とバチバチやり合って、自分達の主張と仲間を守り抜いた青年労働者は、自分たちの組合のダラ幹と闘っている労働者です。執行部を批判するだけでなく、自分が組合の執行部になる、責任をとるということをハラに決めて闘ってきた労働者です。闘いを通じて、人間関係を損得勘定に縛り付けるようなあり方、仲間を蹴落として自分さえよければいいというようなあり方、こうした腐敗を自分の中から叩き出してきた。賃金奴隷としてではなく仲間とともに人間らしく生きようということです。まさに「社会の主人公たらん」として自己変革しているのです。
 そして、こうした闘いが、部落差別、沖縄-本土の分断を乗り越える団結をつくり出しています。「部落差別によって一般労働者は差別者となり、部落民労働者も労働者としての誇りを失っていく。団結が破壊される。敵はひとつ。一般労働者と部落労働者の団結を作りあげることが部落差別との闘い。その先頭に立つのが部落民労働者の闘い」(派遣労働者)。「労働者こそ、『基地の島』沖縄の現実を変革する主体。職場で労働者こそ社会の主人公だという闘いをやりたい。組合の団結を一から作り直したい。それが本土やアメリカ、韓国、全世界の労働者とつながる道です」(沖縄パート労働者)。
 私たちは資本の言いなりになって働いている間は人間らしく生きていない。しかし、本気で資本と闘い、仲間と格闘し、その中で生まれる喜びや悔しさを共有し、人間性を取り戻すことができる。これが団結ということ、これが労働者の解放ということではないでしょうか。資本家にはこれが絶対に理解できない。だから非和解なんです。これが私たちの掲げる革命の根本思想だと思うのです。体制内労働運動はこのことを真っ向から否定している。だから許せないのです。
 6・9集会の最大の総括は、どんな反動にも攻撃にも仲間を裏切らず、「労働者の団結した力で革命をやろう」と仲間を組織していける強靱な「革命家」が1860人生みだされたことです。ここに11月集会1万人の可能性があるということです。

④ 最後に、11月集会に向かって国際連帯の大きさです。7月の全米教職員組合(NEA:組合員数320万人)大会で、左派が本部と対決し、「米軍の即時撤退」「戦争への財政支出のストップ」を求める決議を挙げようとしています。ここに教育労働者の仲間が参加する。同時に「日の丸・君が代」闘争支援決議も挙げようとしています。
 訪米する仲間は「私たちが今、団結しなければならないのは現場の仲間です。そして全国の現場と連帯しよう。そしてアメリカの闘う教育労働者と連帯しよう。今、太平洋を越えて日米両政府・国家権力がすすめようとしているのはひとつです」と訴えています。日教組本部を呼ばずに11月集会派を呼んでいることが重要です。11月労働者集会の国際連帯がここまで進んでいます。11月1万人集会が全世界の労働者を鼓舞激励し、世界の労働者と団結する巨大な集会になることは間違いありません! その成功が私たちにかかっています。

4) 11月集会に向かって断固この道を進もう。6・9をうちぬいて、さらなる反動が青年労働者、学生に集中しています。しかし、決定的なことは「これは全職場、全学生の団結をつくる最大のチャンス」だといって闘いに転化していることです。敵の改憲攻撃があいまいなものをぶっ飛ばしてくれている。われわれもぶっ飛ばされるか、それとも新たな闘う潮流として再編するのか、明確に11月1万人に向けた斬り合いになっているということです。ここをはっきり見据えよう。6・9を発展させて11月1万人をもぎり取っていくのか、これをつぶすのか。「青年が頑張っている集会」といって乗っかるようなあり方、自分の職場で勝負することを避けるようなあり方、こんな中途半端なあり方はあり得ない。一人の例外なく、6・9で先頭に立った青年労働者・学生の立場に身を置いてあらゆる壁をぶちこわして進もう。
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2007/07/01 23:49|未分類TB:0CM:0

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